2026年– date –
-
就学・学習支援
発達障害・グレーゾーンの子は学習塾に通った方がいい?高学年の塾選びで大切なこと
発達が気になる子の「塾選び」で大切なこと 小学校も高学年になってくると、 「そろそろ学習塾に入れた方がいいのかな?」「周りの子も塾に通い始めているし、このままで大丈夫かな?」「中学校に向けて、勉強についていけるようにしておきたい」 と考える... -
療育・支援のヒント
シとツを間違えるのはなぜ?
カタカナが苦手な子どもの読み書きを心理師が解説 「シとツを何度教えても間違える」「ソとンの区別がなかなかつかない」「読めることもあるのに、書くと反対になってしまう」「何度練習してもカタカナが定着しない」 お子さんの読み書きについて、このよ... -
療育・支援のヒント
一斉指示が苦手な子どもには集団療育?個別療育?
「指示が通らない」理由から考える発達支援 「1対1で話すと分かるのに、園や学校では先生の指示が入らない」 「先生が『みんな、教科書を出してください』と言っても、周りの子が動き始めてからようやく動く」 「個別に声をかけてもらえばできるけれど、一... -
発達の理解
名古屋市昭和区で手先の不器用さ・お箸・蝶々結びを支援
生活動作も療育の大切なテーマです 「何度教えても蝶々結びができない」 「お箸をうまく使えず、握り箸になってしまう」 「ボタンやファスナーに時間がかかる」 「着替えや学校の準備を一人で進めるのが難しい」 こうした日常生活の中の困りごとは、家庭で... -
お知らせ
名古屋市昭和区で療育をお探しの方へ|日曜日も初回相談を行っています
「子どもの発達について相談してみたいけれど、平日は仕事がある」 「療育や放課後等デイサービスを探しているけれど、見学や相談に行く時間がなかなか取れない」 「学校や園、きょうだいの予定もあって、平日はどうしても慌ただしい」 そんなご家庭も多い... -
発達の理解
「覚えておく力」が学習を支える―ワーキングメモリーのトレーニング
「先生の説明を聞いていたはずなのに、何をするのか分からなくなってしまう」 「文章を読んでも、前に書いてあったことを忘れてしまう」 「計算の途中で、何を計算していたのか分からなくなる」 「一つひとつ教えるとできるのに、複数のことを言われると混... -
Uncategorized
集団生活と出会い
こんにちは。 もう保育園は平常通りに戻り、小中学校も始業式を迎えた学校も出てきました。 変化が大きいので負担も大きいお子さま、保護者の方も多いかもしれません。 あわてずに、休養も取りながらでいいと思います。 少しずつまた慣れていけるといいで... -
お知らせ
新しい公認心理師・臨床心理士の先生が加わりました!
【スタッフ紹介】新しい公認心理師・臨床心理士の先生が加わりました! こんにちは、心理発達支援教室「にじのそら」です。 8月より、にじのそらに新しい公認心理師・臨床心理士の先生が加わりました! これまで、児童発達支援の現場で子どもたちへの個別... -
お知らせ
【新しいWISC-V 21検査版を導入しました】
心理発達支援教室 にじのそらでは、**2026年7月に発売された新しい「WISC-V21検査版」**を導入しました。 WISC-Vは、5歳0か月から16歳11か月までのお子さまを対象とした知能検査です。 「勉強が苦手なのはなぜ?」「集中が続かない」「得意なことと苦手な... -
お知らせ
虹マッチに掲載されました!
このたび、心理発達支援教室 にじのそらが、障害福祉・療育施設の情報サイト「虹マッチ」に掲載されました。 施設の特徴や支援内容、教室の雰囲気などを、より多くの方に知っていただけるようになりました。 「子どもの発達が気になる」「学習面で困ってい...
12
